AEKYUNG PETROCHEMICAL
 
 
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  “きれいな心できれいな製品を作る”

と言う理念で、国家のエネルギーの政策に対応し、エネルギー效率の高い製造方法の開発と環境 対応型製品の開発を目指し絶え間ない努力を継続しております。
環境汚染物質の排出を最小化するために軽油及びB-C油の使用量を減らして、LNGなど低公害型燃料への代替を
  増やし、継続的に環境改善すべく取り組んでいます。
反応工程の中で発生する廃熱を回収し、スチームを生産して、工程においての熱源として再利用し、
  化石燃料の消費量の最小化及びエネルギ-費用を節減し、そしてFLASH VESSELなどを通じ、少しの熱量でも
  回収して工程に再利用 し、廃熱活用の極大化を図っています 。
工程に使われる低效率設備を入れ替え、エネルギーの利用效率を最大化して製品生産量対比エネルギー
  使用量を最小化しています。
周期的なスチームトラップ点検及び入れ替え、エネルギー損失を最小化しています。
2001年度大田(DAEJEON)に中央研究所を設立し、環境にやさしい低エネルギー消費型の新製品を開発するために
  努力しています。
新技術、新工程を導入することによって、エネルギーロスを減らし、エネルギー效率を高めるために最善を
  つくしています。
2000年7月 GEF(GREEN ENERGY FAMILY)加入 (グリーン照明の約定業社)
2001年7月5日 VA (VOLUNTARY AGREEMENT)に参加
2003年11月 省エネ産業褒章の受賞(蔚山工場、金命泊工場長)