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愛敬油化は労使平和 宣言で超一流の化学会社として発展する為の試金石を準備しました。
2003年5月13日蔚山上開洞 愛敬油化工場で全経営陣と労組が参加した中に「労使平和宣言」宣布式を開催
和合と協力を土台とした新しい労使文化が定着できる基礎用意
労組は無争議を約束し、赤色の闘争服を会社に返却
会社は雇用安定協約と社員福利のために最善をつくすことを約束
会社と労組は別々の組織であり、相互闘争の対象として、また克服の対象としてのみ見てきた20世紀的な
  考え方では両者が滅びるだけとの 認識の下21世紀的考え方において会社と労組は一つとなり、共同体に
  なってお互いの反映のために努力をしてからこそ生き残ることができるという共感台を形成
“労使平和宣言の宣布式”を通じて恒久的で自発的な企業文化の形成により継続できる計画
従業員は安心して会社と家族のために働くことができるようになり、会社はストライキに対する不安を持たず
  経営に最善をつくすことで超一流の化学会社として発展するための試金石とに準備